鹿児島工業高等専門学校 サッカー部について


 覇者の像 

 

 

 今から約40年前、鹿児島工業高等専門学校 初代小原貞敏校長が、サッカー部は強くなくてはならない」との願いを込めて、建てられた銅像である。

 

 鹿児島高専サッカー部は、山崎亨部長、北薗裕一監督およびスタッフ3名のもと、部員数約65名が一致団結して、常に高い目標を持って、日々トレーニングに励んでおります。毎年、高専大会が夏に行われ、そこで目指すは『日本一』です。県内の学生リーグにも参加し、鹿屋体育大や鹿児島大学などと白熱したゲームを繰り広げております。もちろん、3年生以下は高校の大会にも出場でき、活躍しております。

 部活動のみならず、勉強との両立も常に目指しております。5年間やり遂げて卒業するサッカー部員は、毎年、一流企業へ就職あるいは大学等へ進学し、立派な社会人としてあらゆる分野で活躍しております。

 

 

 

毎年全国高等専門学校サッカー選手権大会で、優勝めざして頑張ります。

    (詳細はブログで)

ご声援よろしくお願いします。